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	<title>にこにこ風味 :: Weblog &#187; 夢を見た</title>
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		<title>かわいい動物達の秘密</title>
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		<pubDate>Fri, 01 Jul 2005 10:07:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[夢を見た]]></category>

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		<description><![CDATA[1997/12/29に見た夢

太陽が雲に反射して風景が真っ白になったので、公園を散歩しようと思い立つ。

広い公園の一角に、若い女の子達が何かを囲むように集まっていたので、近づいてよく見ると、輪の中に動物の子供達がいっ &#8230; <a href="http://252523.net/blog/archives/funny_animals">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>1997/12/29に見た夢</p>

<p>太陽が雲に反射して風景が真っ白になったので、公園を散歩しようと思い立つ。</p>

<p>広い公園の一角に、若い女の子達が何かを囲むように集まっていたので、近づいてよく見ると、輪の中に動物の子供達がいっぱいいた。</p>

<p><span id="more-33"></span></p>

<p>女の子達は、そのかわいい動物たちをなでたり抱っこしたり可愛がっている。ライオンの子、象の子、虎の子、犬・猫・うさぎなど、それぞれの女の子が動物とじゃれあっている。</p>

<p>少し離れて、その様子を見ていると。ふらりと輪から抜け出して、どこかに行こうとしている象の子がいたので、行き先が気になってつけてみることにした。</p>

<p>のっそり歩く象の子に女の子は気がついておらず、象の子のほうでも我関せずというように、離れていく。</p>

<p>女の子達の目が届かなくなるあたりから子象の体が透けてきて、目を凝らして見ていると。</p>

<p>手と足に象の手足部分を付けた、30代後半のサラリーマンと見受けられる男が、ブリーフ一枚で立っていた、汗だくで。</p>

<p>さらについていくと、何かの受付に、たくさんの男の人が並んでいるので僕も並んでみた。受付の二つくらい前になって、ここが、あの動物の中に入る手続きをするための場所だとわかった。</p>

<p>受付の奥のほうを見てみると、動物の種類ごとにわかれたブースがあり。そこでオジサン達がブリーフ一丁で、手足にそれぞれの動物パーツを取り付け、「よし！」と気合を入れて、公園のほうへ飛び出していく。</p>

<p>ちょっと離れた場所で、呼び込みのお兄さんが「森光子さん優先でーす」と叫んでいた。</p>
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		<title>ぼったくりエレベーター</title>
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		<pubDate>Sun, 26 Jun 2005 18:06:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[夢を見た]]></category>

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		<description><![CDATA[2005/06/26 に見た夢。

駅に着いて、友達の家へ行こうと思ったのだが、いつもどうりに行くのは面白くない。そこで、近道を探すことにした。



駅には駅ビルがあり、その中に地下通路が縦横無尽に走っている。人もまば &#8230; <a href="http://252523.net/blog/archives/provoking-lift">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2005/06/26 に見た夢。</p>

<p>駅に着いて、友達の家へ行こうと思ったのだが、いつもどうりに行くのは面白くない。そこで、近道を探すことにした。</p>

<p><span id="more-4"></span></p>

<p>駅には駅ビルがあり、その中に地下通路が縦横無尽に走っている。人もまばらだし、今回は近道探しついでに地下通路探検してもいい気がした。</p>

<p>たくさんの商店が軒を連ね、照明も明るい。空調も効いているので、逆に地上より住みよいのかもと考えながら、大きい通りを歩く。しかし、明るいとはいえ、商店の脇に入る道や袋小路になっている場所は、照明の明りも届かず、薄暗く、不気味。</p>

<p>それでも、こういうところに隠された近道があるもんだと思い、奥に階段が続きそうな脇道に入って行くと、赤茶色の頑丈そうな扉がある、扉の横に上向きと下向きのスイッチがあるので、エレベーターかもしれないと思い、上向きのスイッチを押す。すると、扉が自動で開き、エレベーターだということがはっきりとした。</p>

<p>この駅ビルを上下に移動できると思い、とりあえず乗って一つ上の階へ移動してみることにした。</p>

<p>エレベーターに乗り込んで驚いたのが、エレベーターの内側にスイッチが一つもなく、勝手にドアが閉まる。それでも、どこかに行くと思ってジタバタすることもなく、ほどなくエレベーターが止まる。出てみると、どこかの会社のビルのように、通路が一本あるだけだ。よく見ると、部屋に通じるドアも分岐する脇道もなく、外へ通じていると思われるガラスのドアが見えるだけだった。</p>

<p>そのドアまで歩いて行ってみると、予想どうり外に通じるガラス張りのドアで、ガラス越しに外を見てみると、ベランダもなく、大きめなデパートの20階以上はありそうな高さだった。駅ビルってこんなに高かったかな？と思いながら、正直怖かったので、下に降りようとエレベーターまで戻る。</p>

<p>エレベーターの前に立つと、様子が変っていて。赤茶色の扉ではなく、煤けた灰色をしていて、所々錆びて塗料が剥げている。その扉にはプラスチックのプレートが貼り付けられていて、こう書かれている。</p>

<p>「利用料金 ￥1,400」</p>

<p>面喰らってしまったが、他に方法はないので、このエレベーターに乗るしかなかった。(今月ギリギリで生活してるのに…、来月の携帯料金払えるかな…)と、泣き寝入りしながらエレベーターに乗り込む。</p>

<p>上りのエレベーターとはうってかわって、大人がやっと一人立っていられるほど狭く、何故か左右の壁はガラス張りになっていた。すぐ動くのかと思っていたら、階数表示の部分が電光掲示板のようになっていて、文字が流れてくる。</p>

<p>「問題。『ルー大柴』の正しい読み方は？ A.るーおおしば B.のれーおおむらさき」</p>

<p>目の前に二つのボタンが乗った台がせり上がってきたので、迷うことなくAを押す。</p>

<p>「正解」</p>

<p>すると、エレベーターが3cmほど下へガックンと動く。左右の壁が透明なので、少しでも動けばわかるようにしているのかもしれない。</p>

<p>(え？こんなの下に着くまでやらなくちゃいけないの？)</p>

<p>と怒り心頭したところで、目が覚めた。</p>

<p>熱気のこもった部屋で、扇風機がフル回転し、直接風が体にぶつかっている。おかげで、全身汗にまみれて、ひどい頭痛のおまけつき。悪夢だ。</p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>
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