Windowsのキーボードショートカット

ちょっとしたライフハックもどきを一つ。 MicroSoft 製品の キーボードショートカットキーの一覧 は見ておいて損はないかもしれないけれど。アプリケーションを起動するショートカットキーを作成するってのはイマイチ知られてない気がする。

アプリケーションのショートカットにキーバインドを設定する方法。

  1. アプリケーションのショートカットアイコン(実体ファイルでないやつ、[スタート]やデスクトップにあったりするやつね)を右クリックして [プロパティ] を開く。 ショートカット・オブ・ショートカット
  2. んで、ショトカットキー(K): の欄にて、お好みでキーを入力(ここでは”F”とした)すると、表示が “Ctrl + Alt + F” となる。
  3. デフォルトでは Ctrl + Alt + キー となっているようだけど、Shift や Alt の組合せなどもできるみたいなので、入力欄にいろいろ打ちこんでみるとグー

これは昨日あたりに、探し物ついでに見つけてしまい、主要なアプリに設定しているけど、結構イイかんじ。自分はタスクトレイにアイコン並べる人間なので、目を細くしてマウスでクリックして、さらには間違えるミスも防げそう。 ついでに、ランチャーとかいらないじゃんと思ったりもする。 最近は Xkeymacs でのキーバインド統一化も慣れてきて、動作とキーの脳内マッピングに負担が少なくなってベターなデイズだ。

やっぱり、インターフェイス重要。

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